社会情報学研究室

広島大学大学院工学研究科
社会情報学研究室(西﨑・林田・関﨑研究室)
助教 関﨑 真也

in English

学会等発表

2016

  1. 長谷川 智治, 林田 智弘, 西崎 一郎, 関崎 真也,“エージェント間のコミュニケーションを考慮した信頼ゲームにおける行動分析のためのシミュレーション,”日本オペレーションズ・リサーチ学会・2016年春季研究発表会アブストラクト集, pp. 275-276 (2016).
  2. 関崎 真也, 西崎 一郎, 林田 智弘,“需要家間の電圧変動相互影響度を用いたPV 導入時の配電系統電圧管理に関する一検討,”平成28年電気学会全国大会講演論文集DVD-ROM,No.6-150, pp.239-240 (第6分冊) (2016).
  3. 林田 智弘, 山本 透, 西崎 一郎, 関崎 真也, 平塚 尚人, 木下 拓矢, “リカレントニューラルネットワークを用いた時系列データ予測に基づく非線形特性を持つPID制御手法の提案," 平成28年電気学会全国大会講演論文集DVD-ROM,No.3-025, pp.32-33 (第3分冊) (2016).

2015

  1. 林田 智弘, 西崎 一郎, 関崎 真也, 武内 宏明, “エイリアス状態問題に対応するための ACSMの改良 —迷路問題における相対位置テーブルを用いた内部メモリの効率的利用—,” 第 8 回コンピューテーショナル・インテリジェンス研究会講演論文集, pp. 25-30 (2015).
  2. 長谷川 智治, 林田 智弘, 西崎 一郎, 関崎 真也, “信頼ゲームに関するエージェントベースシミュレーション, ” 第 20 回日本知能情報ファジィ学会中国・四国支部大会講演論文集, pp.49–50 (2015).
  3. 関崎 真也,中村 優希,佐々木 豊,造賀 芳文,三宅 正尭,餘利野 直人,"擬似同期化力インバータを用いた系統安定化," 第58回自動制御連合講演会, 2A3-1, (2015).
  4. 関﨑 真也,中村 優希,佐々木 豊,餘利野 直人,伊藤 壮汰,造賀 芳文,"系統安定化を目的とした擬似同期化力VSC の開発," 平成27年度 (第66回) 電気・情報関連学会中国支部連合大会, 6-15, (2015).
  5. 伊藤 壮汰, 中村 優希, 関崎 真也, 佐々木 豊, 造賀 芳文, 餘利野 直人,"SimPowerSystemsを用いた安定度解析用モデルの構築," 平成27年度 (第66回) 電気・情報関連学会中国支部連合大会, 6-1, (2015).
  6. 関﨑 真也,中村 優希,佐々木 豊,餘利野 直人,造賀 芳文,"擬似同期化力VSCを用いた系統安定化に関する基礎検討," 電気学会電力技術・電力系統技術合同研究会, pp.1-6, PE-15-017/PSE-15-039, (2015).
  7. 中村 優希,餘利野 直人,関﨑 真也,佐々木 豊,造賀 芳文,"系統じょう乱発生時における擬似同期化力VSCの有効性に関する研究," 電気学会電力技術・電力系統技術合同研究会, pp.1-6, PE-15-018/PSE-15-040, (2015).
  8. 関崎 真也,西崎 一郎,林田 智弘, “電力市場における協力ゲームに関する基礎検討,” 平成27 年電気学会電力・エネルギー部門大会講演論文集 CD-ROM,No. 262, pp. 6-5-17–6-5-18(2015).
  9. 田中 僚, 関崎 真也, 西崎 一郎, 林田 智弘, “電力小売全面自由化における配電系統構成多目的最適化,” 2015 IEEE SMC Hiroshima Chapter 若手研究会講演論文集, pp. 65–68 (2015).
  10. 植原 健太郎, 関崎 真也, 西崎 一郎, 林田 智弘, “電力自由化における需要家の応答を考慮した小売業者のリスクヘッジに対する一検討,” 2015 IEEE SMC Hiroshima Chapter 若手研究会講演論文集, pp. 15–18 (2015).
  11. 関崎 真也, 西崎 一郎, 林田 智弘, “電力自由化と再生可能エネルギーの導入が進展した電力システムにおける電圧管理手法,” 第 59 回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集,CD-ROM (2015).
  12. 林田 智弘, 西崎 一郎, 関崎 真也, 古東 俊介, “粒子群最適化手法を用いた社会ネットワーク形成に関するシミュレーション分析,” 第 59 回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, CD-ROM (2015).
  13. 林田 智弘, 西崎 一郎, 関崎 真也, 長谷川 智治, “信頼ゲームに関するエージェントベースシミュレーション,” 日本オペレーションズ・リサーチ学会・2015 年秋季研究発表会アブストラクト集, pp. 318–319 (2015).
  14. 関崎 真也, 西崎 一郎, 林田 智弘, “クラシファイアシステムを用いたユーザ行動学習型HEMS,” 日本オペレーションズ・リサーチ学会・2015 年秋季研究発表会アブストラクト集, pp. 236–237 (2015).
  15. 関崎 真也, 西崎 一郎, 林田 智弘, “送配電ネットワークの電力品質管理における需要家資源の割り当て問題,” 日本オペレーションズ・リサーチ学会・2015 年春季研究発表会アブストラクト集, pp. 226–227 (2015).
  16. 関崎 真也,西崎 一郎,林田 智弘, “電力自由化における配電系統構成多目的最適化,” 平成27 年電気学会全国大会講演論文集 DVD-ROM,No. 6-145, pp.228–229(第 6 分冊) (2015).
  17. 武内 宏明, 林田 智弘, 西崎 一郎, 関崎 真也, “迷路問題におけるエイリアス状態識別とクラシファイアシステムの改良,” 第 16 回日本知能情報ファジィ学会九州支部学術講演会・第 19回日本知能情報ファジィ学会中国・四国支部大会合同支部大会予稿集, pp. 89–92 (2015).
  18. 松田 智裕, 林田 智弘, 西崎 一郎, 関崎 真也, “間接支配に基づく安定集合の解概念を用いたネットワーク形成における被験者の行動分析,” 第 16 回日本知能情報ファジィ学会九州支部学術講演会・第 19 回日本知能情報ファジィ学会中国・四国支部大会合同支部大会予稿集, pp.79–80 (2015).

2014

  1. 関崎 真也,西崎 一郎,林田 智弘, “配電系統における電圧制御機器の整定値計 画に対するデマンドレスポンスが及ぼす影響の評価,” 平成 26 年電気学会電力技術・電力系統技術合同研究会資料,PE-14-141, PSE-14-141, pp.153–158(分冊 1) (2014).
  2. 関崎 真也,西崎 一郎,林田 智弘, “デマンドレスポンスを活用した電力自由化における PV導入時の配電系統電圧管理に関する基礎検討,” 平成 26 年電気学会電力・エネルギー部門大会講演論文集 CD-ROM,No. 141, pp. 2-2-7–2-2-8, (2014).
  3. 林田 智弘, 西崎 一郎, 関崎 真也, 佐伯 幸治, “同時手番の最後通牒ゲームに関するシミュレーション分析,” 日本オペレーションズ・リサーチ学会・2014 年秋季研究発表会アブストラクト集, pp. 130–131 (2014).
  4. 関崎 真也, 林田 智弘, 西崎 一郎, “消費者のデマンドレスポンスを考慮した小売業者の先渡取引を含む電力調達問題,” 日本オペレーションズ・リサーチ学会・2014 年秋季研究発表会アブストラクト集, pp. 118–119 (2014).
  5. 古東 俊介, 林田 智弘 西崎 一郎, 関崎 真也, “PSO を用いたネットワーク形成に関するエージェントベースシミュレーション分析,” 2014 IEEE SMC Hiroshima Chapter 若手研究会講演論文集, pp. 121–124 (2014).
  6. 西田 昌憲, 林田 智弘, 西崎 一郎, 関崎 真也, “ニューラルネットワークの構造最適化と SOMを用いた学習用データの選定手法の提案,” 2014 IEEE SMC Hiroshima Chapter 若手研究会講演論文集, pp. 117–120 (2014).
  7. 関崎 真也, 西崎 一郎, 林田 智弘, “電力自由化に向けたデマンドレスポンスを活用した配電系統管理手法,” 第 58 回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, CD-ROM (2014).
  8. 関崎 真也, 西崎 一郎, “電力小売全面自由化が配電系統電圧管理に及ぼす影響の評価,” 平成 26 年 電気学会全国大会講演論文集 DVD-ROM,No.6-069,pp.129–130(第 6 分冊) (2014).
  9. 江原 綾, 西崎 一郎, 林田 智弘, 関崎 真也, “消費者のデマンドレスポンスを考慮した電力小売価格の最適設定, ” 平成 26 年 電気学会全国大会講演論文集 DVD-ROM,No.6-016,pp.29–30(第 6 分冊) (2014).
  10. 中司 桂一, 林田 智弘, 西崎 一郎, 関崎 真也, “クラシファイアシステムを用いた日本の電力市場に関するシミュレーション分析,” 日本オペレーションズ・リサーチ学会・2014 年春季研究発表会アブストラクト集, pp.10–11 (2014).
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